スニーカー新着情報
■当ホームページでは、著作権にふれるカタログ画像や他サイト(個人サイト/業務用サイト)からの情報及び画像の無断転載は一切行なっておりません。また、噂レベル及び混乱を招くと予測できる限定モデルの発売日等についても、判断のつく限り慎重に 早過ぎず、遅過ぎないペースでお知らせしたいと思っています。
■新着情報を含む当サイトにある画像や文章の無断使用は商用サイト、個人サイト、ブログに関わらず一切、お断りしております。特にオークション等に出品する目的での使用については、いかなる理由であっても使用を禁止いたします。にもかかわらず、オークションサイトで当サイトの画像や文章を使用されているものは、無断転載されているものです。これらの出品者は、画像の無断使用という行為を行っている時点で信頼できない方だと思われますので、そういう方からの購入には、熟慮が必要かと思います。
2017.10.01~2017.10.31

●2017年10月31日 NIKE SB ZOOM DUNK HIGH PRO | 854851-661
ホワイト/オブシディアンと同日(11月2日)発売の NIKE SB ZOOM DUNK HIGH PRO | 854851-661 です。
1992年のバルセロナオリンピックにおけるドリームチームに敬意を示したカラーリングを採用。磨かれたコートフロアをイメージしたパテントによる光沢感と補強部分のユニバーシティレッドのコントラストが映える1足です。価格 14,040円(税込)。
NIKE SB ZOOM DUNK HIGH PRO | 854851-661

●2017年10月29日 NIKE SB ZOOM DUNK HIGH PRO | 854851-441
11月2日に発売される NIKE SB ZOOM DUNK HIGH PRO | 854851-441 です。
アッパーベースにホワイトのパテントレザー、補強部分にネイビーのシュリンクレザーを採用。また、ヒールサイドには NIKE SB ロゴに★をあしらったアイコンが刺繍されています。価格 14,040円(税込)。
尚、一部の NIKE SB 取扱店ではホワイトレッドの 854851-661 | UNIVERSITY RED/UNIVERSITY RED-WHITE もリリースされます。

●2017年10月28日 atmos con Vol.3
11月11日(土)11時~18時に表参道ヒルズ「スペース・オー」にて開催される atmos 主催のイベント『atmos con Vol.3』。
前回に続き「adidas」「 ASICSTIGER 」「 le coq sportif 」「 JASON MARKK 」「 NIKE SPORTSWEAR 」「 PUMA 」「 Reebok CLASSIC 」etc (※アルファベット順 )など錚々たるブランドが参加。そいて今回、初出店として「 ASICS 」「 BARNEYS NEW YORK 」「 HERSCHEL SUPPLY」「 JORDAN BRAND 」「 KIXSIX 」「 STARTER BLACK LABEL 」「 UNDONE 」などの豪華ブランドが新たに加わります。
当日は各ブランドによる限定アイテムの販売他、インスタレーションや展示ブース、会場限定商品の販売や会場先行販売を実施。さらに、GUEST LIVE にRED SPIDER、MINMI、CREAM、トミタ栞が出演。他、MC、DJ、トークショーが繰り広げられます。
(※入場料500円1ドリンク付き)
atmos con Vol.3

●2017年10月27日 AIR FORCE 1 '07 WB | AA4061-200
10月28日に発売される AIR FORCE 1 '07 WB | AA4061-200 です。
マテリアルにウィートカラーのヌバックを採用した待望の1足。ひとつだけ注文をつけるとすれば、ブーツテイストを意識した丸紐よりも AIR FORCE 1 は平紐が似合うというのが個人的な見解です。価格 12,960円(税込)。
AIR FORCE 1 '07 WB | AA4061-200

●2017年10月26日 AIR CHUKKA MOC ULTRA | AH7915-201
発売中の AIR CHUKKA MOC ULTRA | AH7915-201 です。
アッパーにスエードを採用し、往年のキャメルカラーを纏ったウインターシーズンに最適な1足。
履き込むほどに趣を増したリアルレザーの風合いはないものの軽量化が計られたウルトラ仕様は、それを補って余りある履き心地です。
価格 16,200円(税込)。
AIR CHUKKA MOC ULTRA | AH7915-201

●2017年10月24日 AIR HUARACHE RUN '91 QS | AH8049-100
10月28日に発売される AIR HUARACHE RUN '91 QS | AH8049-100 です。
オリジナルは1991年に登場。抜群のサポート性を誇るハラチフィットシステムは26年の時を経てもその評価は色褪せることがありません。今回、タンタグにナイキスウッシュロゴを採用した、オリジナルを忠実に再現したOG仕様となります。
価格 14,040円(税込)。
AIR HUARACHE RUN '91 QS | AH8049-100

●2017年10月23日 AIR FORCE 1 PREMIUM iD×NBA
NBAの好きなチームのカラーとヒールにそのチームロゴをデザインできる AIR FORCE 1 PREMIUM iD×NBA が現在、オーダー受付中です。アッパーマテリアルの荒めのシボが際立つタンブルドレザーはラグジュアリー感を演出します。レザーの質感については好みが分かれるところですが、オリジナル当時の呪縛?から抜けきれないオールドファンとしては、スムースレザーで欲しかったという思いも拭えません。
価格 ローカット 17,800円(税込)、ハイカット 19,800円(税込)。
AIR FORCE 1 PREMIUM iD×NBA

●2017年10月22日 Freestyle Hi Kaela | Reebok×Kaela Kimura
女性向けスニーカー「Freestyle(フリースタイル)」の35周年を記念し、かねてより Freestyl eを愛用する木村カエラさんとの初のコラボレーションモデル Freestyle Hi Kaela を彼女の誕生日である10月24日に発売!
Freestyle Hi Kaela | Reebok×Kaela Kimura
【木村カエラさんインタビュー】
Freestyleと出会ったきっかけを教えてください。
母親が何足かスニーカーを持っていたのですが、中学生のころにちょうど母親と同じ足のサイズになって、「この靴いいわよ」と勧められたことが最初の出会いでした。一度足を入れたら履きやすくて、すぐに気に入りました。

今までに何足も買い換えているほどお気に入りだそうですが、Freestyleに惹かれた理由や魅力とは?
自分の足の形に合っているので、フィット感が高く、履いていても無駄に足が動かず疲れないところです。ライブやリハーサルでも愛用していますが、1回のツアーでダメにしてしまうくらい履き込んでいます。ツアー中は自分が歌うために必要な道具を入れるケースがあるのですが、その中にも必ずFreestyleが入っています。だから今は、家用、普段履き用、ライブ用と最低でも3足。これまでに、20足以上は買い換えていると思います。しかも、私自身はハイカットの靴が好きなのですが、Freestyleは他のモデルに比べてなぜか足が短く見えない! きっと、足首の形がキレイに見えるようなシルエットなのだと思います。
木村カエラ
今回のコラボモデルのなかで、木村カエラさんならではのアイデアが形になった部分や、色、素材、デザインなどこだわったポイントを教えてください。
Freestyleの色の中でブラックが1番カッコイイと思っていたので、オールブラックをベースに、自分が一番好きな赤をポイントで使いました。Kaelaの“k”ということで、Reebokのロゴの“k”だけを赤にしたりと、遊び心も入れています。インソールにも特別なデザインが施されていますが、これは履くときのお楽しみということで。自分のお気に入りの靴は、たとえ汚れても傷がついても、履きたくなるもの。ボロボロになってもカッコイイ靴にしたい、という想いからスウェード素材を選びました。さらにこだわったのは機能性です。私物のFreestyleはシューレースを閉めたままにしてあるので、脱ぎ履きが少し面倒だなと思っていました。それを解消するため、コラボモデルは特別仕様として、踵部分にプルストラップを付けてもらいました。これがあれば素早く脱いだり履いたりできます!

■「HOLIDAYS」という曲名のように、休日にFreestyleと一緒に出掛けることはありますか?
もちろんあります。お店で他のコラボモデルを見てしまうと、ついつい買ってしまい、自分のコレクションに追加されることも。ライブでも常に履きたいという気持ちはありますが、衣装との兼ね合いで色味が合わない場合もあるので、そういうときに備えて、持っていないカラーを買うこともありますね。
木村カエラ 今回のコラボモデルのなかで、木村カエラさんならではのアイデアが形になった部分や、色、素材、デザインなどこだわったポイントを教えてください。
Freestyleの色の中でブラックが1番カッコイイと思っていたので、オールブラックをベースに、自分が一番好きな赤をポイントで使いました。Kaelaの“k”ということで、Reebokのロゴの“k”だけを赤にしたりと、遊び心も入れています。
インソールにも特別なデザインが施されていますが、これは履くときのお楽しみということで。自分のお気に入りの靴は、たとえ汚れても傷がついても、履きたくなるもの。ボロボロになってもカッコイイ靴にしたい、という想いからスウェード素材を選びました。さらにこだわったのは機能性です。私物のFreestyleはシューレースを閉めたままにしてあるので、脱ぎ履きが少し面倒だなと思っていました。それを解消するため、コラボモデルは特別仕様として、踵部分にプルストラップを付けてもらいました。これがあれば素早く脱いだり履いたりできます!
■「HOLIDAYS」という曲名のように、休日にFreestyleと一緒に出掛けることはありますか?
もちろんあります。お店で他のコラボモデルを見てしまうと、ついつい買ってしまい、自分のコレクションに追加されることも。ライブでも常に履きたいという気持ちはありますが、衣装との兼ね合いで色味が合わない場合もあるので、そういうときに備えて、持っていないカラーを買うこともありますね。

デートのときにオススメのスニーカーを取り入れたコーディネートや、木村カエラさんのファッションへのこだわりを教えてください。
私自身はどんなシチュエーションでも、流行りにとらわれないような洋服や靴選びを心がけるようにしています。もちろんトレンドのアイテムも魅力的ですが、どうしても他の人と同じ格好になってしまいがちなので、古着と新しいものをミックスしたり、自分が好きな洋服や靴で自分流をつくることを大切にしています。

これからFreestyleのコラボレーションモデルを履いてみたいと思う人たちへメッセージをお願いします。
木村カエラというアーティストに対して、ポップでカラフルなイメージを抱く人もたくさんいると思いますが、実は私自身、洋服もスニーカーもシンプルなものが好きなんですよ。今回のモデルは、そういった本来の木村カエラらしさを形にしただけでなく、全体をシンプルにすることでより多くの人たちに履いてもらえるんじゃないかということも考えて作りました。キッズサイズもあるので親子お揃いのコーディネートもできますし、普段使いからデートまで色々なシーンで楽しんでみてください。

● AK-69×atmos for Timberland Custom 6inch Boot
AK-69×atmos for Timberland Custom 6inch Boot

●2017年10月20日 AIR FORCE 1 '07 | 315122-111
2007年の25周年を機に従来の良さを引き継ぎながらアップデートし、2008年に登場した AIR FORCE 1 '07。その中でも最もベーシックなオールホワイトは AIR FORCE 1 の原点カラー。オールホワイトの魅力を知ってこそ、異素材や他のカラーバリエーションをより楽しめるのだと思います。今すぐ履くという機会がなくても手元にストックしておきたい!そんな AIR FORCE 1 の中の AIR FORCE 1 です。
価格 10,800円(税込)。
AIR FORCE 1 '07 | 315122-111

●2017年10月19日 ATMOS INSTAPUMP FURY OG AWD | atmos×Reebok CLASSIC
10月21日に発売される atmos と Reebok CLASSIC のコラボレーションモデル ATMOS INSTAPUMP FURY OG AWD です。
従来の INSTA PUMP FURY の魅力を残しつつ、ブリーチデニムをイメージしたアッパーにオレンジのアクセントカラーを追加。さらに、インソールには Reebok と atmos のロゴがプリントされるなど、コラボレーションらしいテイストが随所に見られるスペシャルプロダクトです。
尚、取扱いは atmos、Sports Lab by atmos 各店舗及び atmos ONLINE SHOP となります。
ATMOS INSTAPUMP FURY OG AWD | atmos×Reebok CLASSIC

●2017年10月17日 AIR FOAMPOSITE PRO | 624041-701
10月19日に発売される AIR FOAMPOSITE PRO | 624041-701 です。
合成樹脂素材のアッパーとサイドスウッシュにメタリックゴールドを採用。空気力学を考慮して形成されたデザインは初登場から20年を経ても、その斬新さに遜色はありません。マストカラーのひとつである黒金(ブラックゴールド)というカラーリングは、3月にリリースされたシルバーバージョンのインパクトを大きく凌ぎます。
価格 25,920円(税込)。
AIR FOAMPOSITE PRO | 624041-701

●2017年10月16日 Reebok CLUB C CLASSICS|BNY SOLE SERIES 第3弾
本国バーニーズ ニューヨークとの連動企画 "BNY SOLE SERIES" 第3弾は Reebok CLUB C CLASSICS
毛足のあるスエードとガムソールの組み合わせでストリートテイストな仕上がりになっています。ユニオンジャックのゴールドプレート、ヒールカウンターとインソールに BARNEYS NEW YORK ロゴが入ったスペシャル仕様です。
現在、一部数量を通常の発売に先がけてバーニーズ ニューヨーク オンラインストアにて特別先行オーダー中!(10月20日まで)。
価格 各 16,200円(税込)。
Reebok CLUB C CLASSICS|BNY SOLE SERIES 第3弾

●2017年10月15日 最近、B品クラスのものが増えてませんか?
冒頭で申し上げておきます。これは、ナイキに対するクレームではなく、あくまでもこういう事象があったというご報告とそれに対する個人的な思いであることを踏まえた上で、ご一読いただければ幸いです。

最近のナイキは、またB品クラスのものが増えている様です。画像は先日発売されたNIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841 ダニー・スパのつま先部分。アウトソール とミッドソールにズレがあり、塗装が歪(塗装ムラ)になっています。これはアメリカ人にとっては許容範囲?なのかも知れませんが…日本人にとっては見過ごせないレベルです (踵部分ではなく、つま先なので履くと目に付き気になる場所です)。
1990年代後半までは、塗装のはみ出しはもちろん…縫製があまかったり、使用して間もなく縫い糸が切れたり、ソールとアッパーが斜めに接着されていたり、エアユニットがインソールを突き上げる様に突起していたりと不良品が多発していましたが…2000年代に入ってからは、そういう事象は減少傾向にあると個人的には認識していました。
NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | ダニー・スパ 塗装ムラ
ナイキは現在、北米での業績低迷を受け大規模な人員削減を実施中で、アメリカ合衆国のビジネスや技術ニュースの専門ウェブサイトの日本版 「BUSINESS INSIDER JAPAN (https://www.businessinsider.jp/)」 によると、その理由として 『マーケットのスピードに合わせて動けるように、チャンスを最大限確保し、消費者に寄り添った決断を下すことを最優先に設定している。この目標を達成するため、成長が望めるエリアと才能に投資し、そうでない部分を削減するという戦略的決断を下した(BUSINESS INSIDER JAPAN より一部引用)』 と説明しています。日本においても、この1年で200名以上の豊富な経験と知識を持った優秀な人材が去られたと訊き及びます。
もし、こうした削減の一環として品質管理の低下に繋がっているのであればユーザーとしては残念至極。商品を購入し、それを手に取る度に細部にわたって注意を払わなければ不良品をつかまされる!という警戒心が消費者に蔓延する事は、掲げている消費者に寄り添った決断を下すことを最優先という目標とは間逆の結果を招くのではないかと憂慮しています。
長年、ナイキを履いて(愛用して)いる人は、切り返し部分が少々歪んで左右が対称でなかったり、接着剤がはみ出していたり、そんなことは馴れっこで今更とやかくいう次元はとっくの昔に超越しているはずw。そういう事を甘んじて受け入れなければナイキファンは続けられませんw。
ですが、品質の向上と維持、そしてその供給という基本中の基本が磐石でなければ、消費者に寄り添っているとは到底思えないのも事実。私達、エンドユーザーがもし何か出来るとしたら、それはクレームを入れることではなく・・・SNKRS のローンチカレンダーにアップされるアイテム以外にも優れたモデルがたくさんあるわけで、そういう商品をも積極的に購入し、愛するナイキを盛り立てるしかないのかも知れません。

以上、あくまでも個人的見解です。これに対する質問やご意見はご容赦下さい(ごめんなさい)。
品質管理以外にも、日本は東京だけじゃないぞ!とか、余計な一捻りは要らないぞ!とか、いろいろ不満や疑問はありますが、それはまた別の機会に改めて、ということで(笑)。※長文、短文にお付き合いいただき、ありがとうございました。今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。

●2017年10月14日 NUPTSE WP 5 SHORTATMOS LAB MODEL | THE NORTH FACE×ATMOS LAB
オンライン先行予約受付中の THE NORTH FACE×ATMOS LAB による NUPTSE WP 5 SHORTATMOS LAB MODEL です。
アッパーシャフト部分に現行モデルにはない長方形のノースフェイスロゴ刺繍を採用し、ライニングとインソールをボアフリースにすることで見た目はシャープなデザインながらも履き心地と暖かさを実現。
さらに、ヒール部分にコラボレーションタグが施された THE NORTH FACE の名作 Nuptse Bootie を ATMOS LAB がデザインを手掛け、ウィンター仕様の機能性ブーツをアーバンストリートにアップデートした注目アイテムです
。価格 17,280円(税込)。
尚、10月21日より、Sports Lab by atmos、atmos の各店舗でも発売されます。
NUPTSE WP 5 SHORTATMOS LAB MODEL | THE NORTH FACE×ATMOS LAB

●2017年10月13日 AIR FORCE 1 HIGH 07 LV8 WB | AIR MORE UPTEMPO 96 PREMIUM
10月14日に発売される AIR FORCE 1 HIGH 07 LV8 WB | 82096-200AIR MORE UPTEMPO 96 PREMIUM | AA4060-200。アッパーマテリアルにヌバックを採用。秋冬に適したウィートカラーを纏った WEHAT PACK モデルです。
AIR MORE UPTEMPO 96 PREMIUM のミッドソールがサンプルではウィートカラーでしたが、製品版はホワイトに変更された様で、個人的には少々残念に思います。
価格 AIR FORCE 1 HIGH 07 LV8 WB 16,200(税込)、AIR MORE UPTEMPO 96 PREMIUM 18,360円(税込)。
AIR FORCE 1 HIGH 07 LV8 WB | 82096-200 AIR MORE UPTEMPO 96 PREMIUM | AA4060-200

●2017年10月12日 VANDAL HIGH SUPREME 比較画像
VANDAL SUPREME オリジナルの画像(愛知県の@shou_moooo氏提供)と復刻(2002年、2008年、2017年)の比較画像です。
VANDAL SUPREME ORIGINAL
2002年12月に CO.JP モデルとして発売された初復刻、2008年8月に 2008 FALL EX モデルとして発売された VNTG バージョン、そして 2017年10月発売の VANDAL HIGH SUPREME QS との比較画像です。
2002年モデルは VANDAL SUPREME 特有の皺(しわ)がなく、ライナーに合皮が使用されていたりヒール部分のロゴが刺繍になっていたりと随所にオリジナルとの違いが見られます。また、2008年のビンテージバージョンは皺が表現されているものの人工的なビンテージ加工が少し残念。今回、リリースされた 2017年モデルは皺も表現され、不評が多かったビンテージ加工もないので概ね満足のいく仕上がりになっています。ですが、アッパーのナイロンマテリアルの質感はビンテージバージョンが最もオリジナルに近いといった感じです。
VANDAL HIGH SUPREME

●2017年10月11日 NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | ダニー・スパ オリジナル撮影画像
明日発売される NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841 のオリジナル撮影画像です。
オフィシャルの画像ではオレンジ部分が淡く見えますが、実物は 2002年のローカットに近い感じです。※オレンジのオーバルシューレースが付属しています。
NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841

●2017年10月10日 NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841
10月12日に発売される NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841 です。
2002年2月、アメリカで開催された展示会にてナイキスケートボーディングのファーストプロダクトグループのひとつとしてラインナップされたダニー・スパ提案カラー(NIKE DUNK LOW PRO SB | 304292-841)がハイカットになって復刻。オリジナルであるローカットバージョン(画像下段)は日本での正規発売がなく入所困難だったことも手伝い、日本国内における NIKE SB の爆発的人気に大きく貢献した記念碑的なモデルでもあります。価格 14,580円(税込)。
NIKE SB DUNK HIGH TRD QS | AH0471-841
NIKE DUNK LOW PRO SB | 304292-841

●2017年10月09日 AIR JODAN 1 RETRO HIGH PREM | AA3993-003 | AA3993-601
発売中の AIR JODAN 1 RETRO HIGH PREM | AA3993-003 | AA3993-601 です。
アッパーベースにナイロン地。補強部分にスエード素材を採用。どちらも、1980年代のキックスに見られる懐かしいカラーリングを纏っています。価格 各 16,740円(税込)。
AIR JODAN 1 RETRO HIGH PREM | AA3993-003 | AA3993-601

●2017年10月07日 NIKE ZOOM VAPOR RF X AJ3 | 709998-031
10月7日に SNKER、NIKELAB MA5で発売される NIKE ZOOM VAPOR RF X AJ3 | 709998-031 です。ロジャー・フェデラーとマイケル・ジョーダンのシグネチャーモデルを融合した NIKE ZOOM VAPOR RF X AJ3 に AIR MAX 1 ATMOS ELEPHANT のカラーリングを落とし込んだバージョン。1990年代後半から2000年代前半に見かけた様なシルエットで目新しさがない反面、そのレトロなフォルムはどこか安心感があります。価格 24,840円(税込)。※5日に Sports Lab by atmos Shinjuku で先行販売済み。
NIKE ZOOM VAPOR RF X AJ3 | 709998-031

●2017年10月05日 ROCKIN’MY UPTOWN|YAMAOTOKO underpass
東京・上野の YAMAOTOKO underpass にて開催される NIKE AIR FORCE 1 の 35周年を記念したポップアップイベント「ROCKIN' MY UPTOWN」がいよいよ2日後に迫りました。
期間は 10月7日、8日、9日の3日間。毎日ディスプレイが変更され、3日間で合計400以上の AIR FOCE 1 アーカイブを展示。82年発売当時のデッドストックをはじめ、極少量限定モデルやアーティスト関係者に配られた非売品モデル、カスタムスニーカーやID、そして BESPOKE といったオンリーワンのモデルの実物を目にする事が出来ます。
また、
NIKE 2017年ホリデーモデルの AIR FORCE 1、AF1 35th ANNIVERSARY TEE の販売、さらに商品購入者を対象にオリジナルデュブレ(画像下段)のプレゼントが用意されています。
ナイキのアイコンに位置付けられる AIR FORCE 1 の魅力とその底力を改めて認識できるイベントですので、近郊の方かは是非、東京・上野アメ横の YAMAOTOKO underpass へ・・・!

ROCKIN’ MY UPTOWN (エアフォース1でキメてるぜ!!)
開催期間:2017年10月7日、8日、9日 開催時間:11:00~18:00 (最終日は17:00まで)
会場:YAMAOTOKO underpass東京都台東区上野6-10-7 アメ横プラザ17 23号
ROCKIN’MY UPTOWN|YAMAOTOKO underpass

●2017年10月03日 VANDAL HIGH SUPREME QS | AH8652-001
10月7日(当初の発表では10月1日でした)に発売される VANDAL HIGH SUPREME QS | AH8652-001 です。
メタリックシルバーとユニバーシティレッドを配したこのオリジナルカラーの復刻は多分3度目。最初の復刻はオリジナルに見られる皺(しわ)は見られませんでしたが、今回は再現されています。価格 12,960円(税込)。
VANDAL HIGH SUPREME QS | AH8652-001

● AIR JORDAN 1 FLYKNIT "ROYAL" | 919704-006
10月7日発売の AIR JORDAN 1 FLYKNIT "ROYAL" | 919704-006 です。
BANNED に続く、ナイキフライニットをマテリアルに採用した進化系モデル。今回も人気の高いロイヤルカラーなので小さなサイズ以外は即完が予想されます。価格 21,060円(税込)。
個人的に AIR JORDAN 1 は、NIKE DUNK や AIR FORCE 1 と並ぶ好きなスニーカーではあるのですが、例えオリジナルカラーといえど何でもいいと言うわけではないので、今回も傍観することになると思いますw。
AIR JORDAN 1 FLYKNIT "ROYAL" | 919704-006

●2017年10月02日 AIR MAX 1 ANNIVERSARY | 908375-102
当初、10月1日発売予定でしたが10月12日に変更された AIR MAX 1 ANNIVERSARY | 908375-102 です。
一足はやくリリースされた AIR MAX 1 ANNIVERSARY | 908375-103 同様、オリジナルカラーを再現した30周年のアニヴァーサリーモデル。往年のスニーカーマニアのみならず、世代を超えて愛され続けている初代エアマックス。新素材を採用しているとのことですが、その風格はオリジナルに酷似しています。価格 15,120円(税込)。
AIR MAX 1 ANNIVERSARY | 908375-102

●2017年10月01日 AIR MAX 97 PREMIUM | 312834-003
10月1日発売の AIR MAX 97 PREMIUM | 312834-003 です。
マテリアルにレーザーとウールを採用。落ち着いたカラートーンと素材感で秋冬にふさわしい雰囲気が漂っています。AIR MAX 97 が初めてお目見えしたのは 1997年7月のこと。
AIR MAX 95 でフォアフットエアをビジブル化し、そのエアユニットを進化させたのが AIR MAX 96。そして、その両者のクッショニングを凌駕すべくフルレングスのビジブルエアを搭載して登場したのが AIR MAX 97 です。
価格 19,440円(税込)。
AIR MAX 97 PREMIUM | 312834-003

back page